第4位:清原和博(PL学園)(351票)

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4位は清原和博さん!(PL学園)
- 甲子園でホームランを打ちまくった印象しかない
- 打球の速さと飛距離が別次元でした
- 高校生離れしたスイングに驚かされました
第3位:江川卓(作新学院)(412票)

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- 県大会でもほとんど打たれなかったと聞きます
- バットに当たっただけで拍手が起きたそうです
- やっぱり江川さんですね
延長15回で23奪三振!3位は江川卓さん!(作新学院)
3位は江川卓さん!「怪物」と呼ばれた作新学院のエースです。1973年の夏の甲子園では、柳川商戦で延長15回・23奪三振を記録。高校時代には公式戦でノーヒットノーランを何度も達成し、浮き上がるような速球と鋭いカーブで三振の山を築きました。「今まで見たことのない速球だった」「レベルが違った」「速球の伸びが映像でも分かる」と、圧倒的な球威をたたえる声が集まり、3位に選ばれました!
第2位:松井秀喜(星稜)(460票)

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- バットを振らずに伝説になった打者
- あの試合は当時ニュースで何度も流れていました
- 打席に立つだけで球場がどよめいていた
5打席連続敬遠の4番打者!2位は松井秀喜さん!(星稜)
2位は松井秀喜さん!石川・星稜の4番として鳴らしたスラッガーです。1992年夏の2回戦・明徳義塾戦では5打席連続で敬遠され、この出来事は高校野球のあり方をめぐる議論にまで発展しました。当時すでに高校通算60本塁打に迫り、その年のドラフトの目玉選手とされていた打力の持ち主です。「5連続敬遠が印象的」「敬遠が多くて覚えています」「超大物スラッガーとしての記憶が強い」と、記憶に刻まれた一戦を挙げる声が集まり、2位に選ばれました!
第1位:松坂大輔(横浜)(557票)

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- 高校野球で活躍した選手といえば、まず思い浮かびます
- 決勝までの球数を考えると信じられません
- 松坂世代という言葉まで生まれました
語り継がれる決勝のノーヒットノーラン!1位は松坂大輔さん!(横浜)
5,149人が選んだ1位は、松坂大輔さん!「平成の怪物」と呼ばれた横浜高校のエースです。1998年は春の選抜を制したのち、夏の準々決勝・PL学園戦で延長17回250球を投げ抜いて勝利。そして決勝の京都成章戦ではノーヒットノーランを達成し、史上5校目となる春夏連覇を成し遂げました。この年の投球は、いまも高校野球史に残る記録として語り継がれています。「決勝ノーヒットノーランがすごすぎる」「延長17回はさすがに伝説」「春夏連覇はすごいと思う」と、あの夏を振り返る声が集まり、見事1位に輝きました!
夏の甲子園を沸かせた歴代プロ野球選手ランキングベスト10
以上、全年代の男女(性別回答しないを含む)5,149名が選んだ<夏の甲子園を沸かせた歴代プロ野球選手ランキング>でした。あなたが印象に残っていた選手はランクインしていましたか?
セ・パ12球団「エース投手」人気ランキング【2026年最新版】もあわせてのぞいてみてくださいね!
TOP10
- 1位松坂大輔(横浜) (557票)
- 2位松井秀喜(星稜) (460票)
- 3位江川卓(作新学院) (412票)
- 4位清原和博(PL学園) (351票)
- 5位大谷翔平(花巻東) (336票)
- 6位斎藤佑樹(早稲田実) (290票)
- 7位田中将大(駒大苫小牧) (236票)
- 8位桑田真澄(PL学園) (220票)
- 9位ダルビッシュ有(東北) (194票)
- 10位荒木大輔(早稲田実) (193票)
有効回答者数:全年代の男女(性別回答しないを含む)5,149名
調査日:2026年8月2日
